コトコトあんこ炊き

2017.10.05 07:54|クッキング
月が替わると、ついつい口に出ます。

「もう○月だね~、早いね~。」

カレンダー①
今月は、心底しみじみ感じます。
もう10月ですね。
あっという間に年末になりそうです。

夏休み明けからの、1ヵ月の経過速度が速すぎます。
学校行事やらなんやらで、いそいそバタバタしていたからかもしれません。

こちらのカレンダーは時折、時を止めます。
カレンダー②
日課にしようと思っていても、ついつい「ピリッ」と破り忘れます。

この柱、たたずまいが素敵です。
リフォーム時に、そのまま残しました。
色んな穴やヒビや削った跡も、味わいがあります。
カレンダー➂
釘跡に、手持ちの釘を差し込んで、古い穴も再利用。

ちなみにリフォーム途中の様子。
柱はいつでもそこにあります。
リフォーム③
今も、時折すりすりとさすって、手触りを確かめたり楽しんでいます。



さて、昨日。
「お月見の季節だね~」なんて話したら、「おだんご作って!」と言う末っ子。

中秋の名月。


ちょうど先日、食材のストック確認中にだんご粉を見つけました。
在庫ストックを一度リセットしたいと思っていたので、願ったり叶ったり。


という事で、まずはあんこ炊き。
そこからです。
小豆もストックを一掃したかったし、寒くなりコトコト火を使いたいし。

あんこ炊き①

コトコトと。
あんこ炊き②
手間なしで簡単にできるあんこは、冬の我が家の定番。
甘さ調節が出来るのが一番。
わが家はてんさい糖です。

今回は、砂糖を入れて煮込む前に、煮汁と一緒にちょっと取り分け。
あんこ炊き➂
ぜんざいみたいな雰囲気(雰囲気だけ漂わせます。本来の作り方と違うでしょうから。)の物も作ります。

この小さな銅鍋。
祖母が使っていたようです。

すごく使っていた様子。
銅鍋①

直しては使っていた形跡があります。
銅鍋②

持ち手も隙間があり、ちょっとグラつきます。
こちらも付け替えながら使っていた様子。
銅鍋➂

母にもらった琺瑯の小さな鍋があったので、そればかり使っていましたが、この鍋も使ってみるととっても使いやすいです。
ちょっとした煮込みやジャム。
この鍋も、どんどん使っていこうと思います。


さて、完成しました。
あんこ。
あんこ炊き➃
水分少なめ、ほっくりタイプが好きです。

次はお団子です。
子どもたちが帰ってくる頃を見計らって作りました。

思った以上にやわやわで、必死で熱さと闘いながら作ったら、こんなん出来ました。
おだんご
ぐでっと、とろっと、やる気のない月見団子。

しゃきっとぴんっ!とはしてないけれど、口当たりはやわやわでとっても美味。
これに炊いたあんこときな粉でおやつ。

素朴で、この上なくシンプル。
材料が片手の指で数えられる。
素敵。


時々凝りたくなるけれど、最近こういうおやつや料理をちょっと意識して作っています。
出来るだけシンプルな片手で数えられる材料と工程。
言うならば、『片手料理』を意識して。
『手抜き料理』と言うサブタイトル付き。


それにしても、あんこ炊きにはやっぱり、「ストーブにストウブ乗っけ調理」がいいです。
早く出して、あれもこれも色々作りたい。
寒くな~れ~。

・・・と思いつつ。
でも、ストーブを使うくらいの寒さ。
冷え性で、寒すぎるのは厳しい。
その点では全く待ち遠しくないので、「早く早く」と祈りながら待つことは無さそうです。



すでに、スーパーの寒さが堪えてきました。

そんな初老の秋の一日。



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素敵な目玉焼き

2017.10.03 08:50|クッキング

先日紹介した、わが家の超期間限定ペットのハムスター。

週末は、部屋をあちこちと走り回って、久しぶりの走りを満喫したようです。
ズーズーペット➃

時々発する、鳴き声やら不思議な音はちょっと気にかかりますが、走りを堪能しているのを止めるのも可愛そうなので、そのままに。



昼食後のお皿洗いをし始めた主人の隣で、私は布巾で拭く係。
流れ作業を遮った、主人の「ふひゃあっっ・・・」と、なんとも文字では表せないような不思議な
単語。
そして、5㎝程飛び上がりました。

何かと思えば、かわいいペットが足にじゃれついた模様。
発する音は、水道の「ジャージャー」という音でかき消され、徐々に距離を詰めて近寄ってきているのを察知できず。

急なじゃれつきに、心底驚いたようです。
その驚き方に驚いた私。

二人とも、食器を落とさなくて良かったです。

あまりに面白い展開だったのか、子どもに嬉しそうに話しまわる主人。

増々、このペットが手放せなさそうです。



さて、そんな週末の日曜日。
次女と末っ子は、そろばんの大会で一日そろばん三昧です。

お弁当持ちなので、何がいいかと聞くと、次女はキャラクターリクエストあり。
末っ子は「それはイヤ」というので、いつものようにお揃いではない不揃い弁当です。

次女はミニオン弁当。
末っ子は塩昆布入りの白いおにぎり希望だったので、海苔だけ貼り付けておばけにしました。
ハロウィンを片隅に意識してみましたが、末っ子がそれをくみ取ってくれたかどうかは分かりません。

ささっと作ったので、次女に「口の海苔が太い」というご指摘もありましたが、「このざっくり感がかわいいの!」という、おかしな主張を押し通して、お弁当作り終了。


そんなやり取りを横目に、次女がリクエストした目玉焼きを焼き始めた主人。

私はお弁当作りでガチャガチャになったキッチンを片付けます。
ふと、「こんな所にも海苔の切れ端が」と、作業台にぱらっと落ちていた海苔の欠片を拾い集めると「あっ」と止められ。

どうやらこれは、私の作った弁当の残りではない模様。

目玉焼きを焼いているフライパンを私に見せ、「ここがあたまで、ここが鼻で・・・」と、説明しだす主人。
「?」
黄身を「鼻」と指さした時点で、もう「?」です。
何が何だか分かりません。
分かりませんが、どうやら何かを作る様子です。

しばらくして、焼きあがったソレがテーブルに塩と共にセッティングされていました。
パパ作目玉焼き

本当に、黄身が鼻になっていました。
この発想に「あっ」と驚き、脱帽です。

カットしたハムのかけらは、眉毛だそうです。
目が三角なのも、味わい深い。

私なら、目はきちんと丸くしてしまいそう。
きちんと作ると、きれいだけど味気ない。

ざっくり作ると、味わい深くて素敵です。
今度、わたしにも作って欲しいと思いました。

主人オリジナルキャラが、誕生しました。


この発想で、ぜひあなただけのキャラ弁を作ってみてと、今度頼んでみようかと思います。

わが家初、最高の傑作品ができそうな予感。




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2017梅しごと。ラベルしごと。

2017.06.16 08:54|クッキング
庭の梅の木から、梅の実がポトンコロン。

そろそろとり頃かなと、実家の父と末っ子(こちらは戦力外!?)の助けも借りて、収穫。
時々、頭や顔面に梅の実を受けながら(固くて痛いっ!)頑張り、たくさんの梅の実がとれました。


さて、まずは毎年欠かさない梅酒。
主人の為に・・・。
今回は、ホワイトリカーでは無くてブランデータイプで。
梅仕事2017

次は、自分と子供用に梅シロップ。
梅仕事2017①

この二種類で、家族みんなが楽しめます。
梅仕事2017②


こちらも恒例、梅の白ワイン煮。
梅仕事2017➂
これはもう絶対欠かせない一品。
お友達から教わり、それからは毎年必ず作ります。


さて、今年の瓶詰めやシロップには、最近彫りに彫っている鳥獣戯画風がいいかな。
一番近いのは、ジャムを煮ている『果物砂糖煮』のはんこ。
でも、煮込んでないシロップは、ちょっと違うかな?

・・・という事で、違うはんこをまた彫りました。
梅仕事2017➃
もはや、鳥獣戯画っぽさが無いに等しい。
ただのウサギさんとカエルくんのような・・・。
まあ、それで良しとして、何と書いてあるのでしょうか?

『果物同好会』

とても大きなくくりにしたので、シロップはもちろんジャムでもフルーツ菓子でも、なんでも受け止められます。

子どもたちに何も言わずに、どういう絵に見えるか恐る恐る聞いてみたら・・・。
嗚呼、良かった。
カエルくんのスイカのタネ飛ばしも、ウサギさんのうさぎりんごもなんとか分かった模様。


さあ、梅シロップにペタリ。
梅仕事2017⑤
はやく美味しくな~れ~。

白ワイン煮には、どちらのはんこもいけますね。
梅仕事2017⑥

和風なラベル。
いつもの雰囲気と違うけど、これも超好み。
歳のせいでしょうか・・・。
梅仕事2017⑦


只今、別の『〇〇〇同好会』はんこ、製作中。

お楽しみに・・・( *´艸`)



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便利グッズは必要ですか?

2017.05.20 09:07|クッキング

はい、私には必要です。
でも選りすぐったモノだけが必要で、なんだか便利そうというだけでは、もはや我が家には入り込めません。
(厳しい目が光っております)

これも何度もの断捨離や片付けを通り抜け、それでも残った調理道具のひとつ。
マッシャー

持たない暮らし推奨の方には、便利グッズは不要かもしれません。
フォークでいいんじゃない?

私もフォークでもやってみましたが、これはやっぱり必要でした。
少なく持つ暮らしを心がけていますが、これはとっても必要です。

マッシャーにしてはコンパクトなのも生き残った要因。
色だけがちょっと残念。
黒が良かったな~。
でもこれを購入したころは、まだキッチンにも色があふれていた頃なので、暗い色は眼中になかったのかもしれません・・・。

今、改めて検索してみたら、ブラウンが売ってました!
こちら→スプーンマッシャー
もしこれがダメになったら、次は絶対ブラウンにしたいです。
が、意外にしっかりしているので、多分このまま何十年も使っていきそうな予感。
いいんです、キッチンにも少しの彩りを~。

このマッシャー、主にポテト類やカボチャをマッシュします。
フォークよりしっかり滑らかにマッシュできます。
ざっくりう潰すだけなら不要ですが、滑らかにしたい時には必須です。
ハンドブレンダーもありますが、水分が無いとうまく混ざりませんので。

子どもがよく作る『いももち』にも必須。
時々、夕ご飯の一品として『いももち』を作ってくれます。

さつまいもマッシュは、甘酒がある時は混ぜて、我が家特製『さつまいもきんとん風』に。
甘酒きんとん1
砂糖を使わないきんとん。
甘酒をそのままでは食べてくれない子どもたちに、積極的に摂らせたくてよく作ります。


甘酒が無い時。
マッシュマッシュ・・・・。
さつまいも①

完成。
ど~んと、そのまま。
さつまいもオンリー。
さつまいも②


ある時、甘酒が無い時にマッシュしてしまい、「まあいっか」とそのまま食卓に出したら、意外にみんなパクパクパク。
さつまいもの甘味だけでも、食事の箸休めになるようです。

このマッシュ、子どもにおススメして好評だったのがバニラアイス混ぜ。
子ども曰く、「しっかり混ぜる方がおいしい!」との事です。

カボチャ大好きな私的には、カボチャマッシュ&バニラアイスが最強なのですが、子供たちには拒否されます。
食わず嫌いなだけで、食べたらおいしいよ!と強く勧めていますが、強く拒否され続けています。


バニラアイスにグラノーラも、長女が絶賛。
そりゃ、バニラアイスとグラノーラの大好き同士が組み合わさったら、もはや最強にしかならないでしょう。

グラノーラの減りスピードが、相変わらずの新幹線並み。
結局落ち着いたシンプルな材料。
いつでもすぐに作れる材料と手順。
これが一番。
グラノーラⅠ

本日もカリカリなり。
グラノーラⅡ

本日もぴったりなり。
グラノーラⅢ



そして、つまみ食いナウ・・・。




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ある意味、手彫りカッティングボードなのです。

2017.04.19 08:23|クッキング
昨日、冷蔵庫に1パック卵があるのに、安さにひかれて購入。

翌朝。
卵で子供たちが喜ぶものといえば・・・と、学校に送り出して早速、シフォンケーキ作り。

型を持ってこなくっちゃと、収納してあるパントリーでガサゴソ。
型です。
シフォン①
同じようなのが2個。
毎回シフォンケーキを焼くたびに気になるけれど、見て見ぬふり・・・。

違いは高さ。
初めて買った型はノーマルサイズ。
のちに買ったのがトールサイズ。

トールサイズで焼くと、より高くふんわり焼けます。
卵の量が多少増減しても、この型ひとつで対応できます。
多めの生地だとノーマルサイズに入りきらずに困っていたので、買いなおしたのでした。

トールサイズ我が家にやってきてからは、ノーマルサイズの登場は皆無。
が、この二つはうまくスタッキングしてくれて、収納場所も取らないのでなんとなく所有したままです。
「とりあえず置いておこう。」
という結論に。

でも、そろそろ手放し時かな・・・と眺めつつ、とりあえず生地作り。
そして、焼きあがりました。
「逆さに冷ます時の瓶だ!」と、前回使用した瓶を取りに行こうとして、ふと目についたこちらに乗せてみました。

シフォン②

ぴったり!
そりゃそうですね。同じサイズの高さ違いですから。

それにしても、抜群の安定感。
シフォン➂

前回の、苦肉の策のミニ瓶の危うさったら・・・。
バナナシフォン②
足音でさえ、倒れそうな絶妙なバランス感覚。

ここで、ちょっと心が揺らぐ・・・。
このまま所有するのも、アリ?
いやいや、冷ますために所有するのもね・・・。
でもでも、いやいや・・・・・と葛藤はしばらく続きそうです。
この型を喜んで使って頂ける方が出てくるまでは、とりあえず保留ということにしようかな。


さて、朝からキッチンに立ったので、勢いついでにそのまま夕飯の仕込みもやってしまおう。

さっとシフォンケーキの後片付けをして、この状態に。
キッチン
引っ越してきて一年。
ほぼ変化なしの我が家。
キッチンも365日、この状態で過ごしてきました。

作業がしやすいように、そして掃除もしやすいように・・・と考えると、必要最小限の道具しか出さな方がラクという結論で、この状態です。
引っ越し当初は、調理によく使うカトラリー類も見えない位置に片付けようと試みましたが、とっても使いにくいことに気づき、出す収納にしました。
それ以外のキッチングッズは、引き出しに収納。


さて、人参・玉ねぎ・ひき肉・・・。
パセリもあるし・・・。
で、野菜だらけの、適当ミートソースに決定。
ミートソース①

分量なんてお構いなし。
鍋にどんどん放り込んで、炒めて煮込んで完成の、超手抜き&超野菜たっぷりのミートソース風。
『風』ですよ。

みじん切り?
いえいえ、超適当な粗々みじん切りです。
ざっくり切って、次々にストウブに投入。
ひき肉も炒めます。
ミートソース②

パセリの量がこれでもか!です。
これ、カレーでもよくやります。
ミートソース➂
無ければ無いで、セロリがあればセロリを投入。
何でも来いの、ミートソース煮込み。

いつもはトマト缶をドンと投入ですが、今日はトマトがあったので、それを刻んで投入です。
ミートソース➃

コンソメと、今日はこれでも入れちゃおうと塩こうじを入れて、蓋をして煮込みます。
ミートソース⑤
水分は入れません。
野菜の水分だけで十分です。

仕上げにケチャップとウスターソースなどで味付けします。
ついでに今日は赤みその隠し味も。
ミートソース⑥
はい、終了。
このまま冷ますと、少しとろみも付いて、夜にはいい感じに・・・なっているといいな。
毎回、この料理は適当レシピで作るので、100%保証はありません・・・。
多分、今回もOKでしょう。

このミートソース風。
パスタもいいけれど、ご飯に乗せてドリア風、ジャガイモに乗せてチーズをかけて焼いて、グラタン風。
煮込む時に蒸し大豆を入れたり、チリパウダーを加えても美味しいです。
豆腐に乗せたり、パンに乗せたり・・・・。
色々使えて、便利です。
子どもたちも、それぞれが好きな食べ方で。


さあ、おやつの準備も、夜ごはんの準備も(1品だけ!?いえいえ、他にも作ります・・・と思います・・・)出来ました。
シフォンケーキは冷まし中。

よくネットで見かける、オシャレに盛り付けたケーキやお菓子たち。
素敵だな~と眺めつつ、一番ひきつけられるのがカッティングボード。
特に手彫りのお皿やカッティングボードが素敵すぎて、でもお高くて・・・。

似たようなお安いカッティングボーも売っていますが、なんだか色合いとかが好みにぴたっとこなくて・・・。
妥協して手を出しても、この先長く使う予感ゼロなので買いません。
(迷って迷って数か月。今、買いませんと言い切ったので、もう迷うのをやめます!買いません!)
お気に入りを見つけたら、十分考えて、購入するかしないか決めようと思います。

だから、手彫りで彫りました。
手彫りカッティンボード・・・のはんこ。
カッティングボード①
手彫りカッティングボードのはんこを、手彫りで彫る。
手彫り感が全面に出た、手彫り消しゴムはんこになりました。
(手彫り手彫り、ややこしや)

こんなサイズもいいな。
こんな形もいいかも。
カッティングボード②

こんな物を乗せてみよう。
パンはこれかな。
ランチプレート風に。
カッティングボード➂
色々彫って楽しくて・・・。

欲しい気持ちもちょっと満たされたのでした。

本日は長々でした。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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